自宅教室の開き方「あなたの教えたいをサポート」

感動を伝える先生になって、あなたらしく仕事をしませんか?

どうしたら自分の家で教室を開業できるかわからない方へ

教室風景

あなたは、絵画や書道、ピアノや料理など、自分が学んできた大好きなものの楽しさを、他の人にも伝えたい、ワクワクを共有したいと思っているのではないでしょうか?
「いつかは自宅で教室を開けたらなあ…」と夢見ているかもしれませんね。

さっそくですが、どうしたら教室を開くことができるか教えます。

『まず大切なのは、自宅教室を開こうと思うことです。』

なんだそれは…と、失笑されたかもしれませんね。

実はこの言葉は、経営の神様の松下幸之助の言葉なんです。
ある日、ダム経営(ダムが貯水するように、余裕をもった経営)について松下幸之助が話していました。
話を聞いていた、たくさんの経営者の中のひとりが「どうしたらダム経営ができるのでしょうか?」と聞いたそうです。
松下幸之助は答えました。「やはりまず大切なのは、ダム経営をやろうと思うことですな」と。

失笑が起こる会場。
その中で、京セラを創業したばかりの稲盛和夫ただ1人が、その言葉にガツンと衝撃を受けたのです。

簡単にできる方法を教えてほしいという甘い気持ちでは、経営はできません。
できるかできないかではなく、やるかやらないか。
やるんだという強い願望を持つこと、決意をすることが大事だということです。

ここまで読んだあなたは、自宅で教室を開業するという気持ちがきっと強いと思います。
自分の家で、これまで身につけた技術、ワクワクや感動を生徒さんと共有している場面を想像してみてください。

良く晴れた日、窓から明るい日差しの入る部屋の中であふれる笑顔と、ひびく笑い声。

そのイメージを現実のものとするためには、あなたが行動しなくてはなりません。
まず必要な行動は、情報収集ではないでしょうか?
これまでにすでに、習い事やスクールに関する書籍を読んだりして勉強しているかもしれませんね。

教室の運営に関する本は多くありませんが、以下の二つは評判が高いです。

・自宅ではじめる小さな「パン教室」
・成功するピアノ教室 生徒が集まる7つの法則

また、教室を開くということは、例えばこれまでは料理人やパン職人、書道家であったあなたが、まったく違う「先生」という職業につくということ。
そして、先生だけでなく、経営者、起業家になるということでもあるんです。

自分のジャンルに関しては勉強もしてきたし、自信もあるかもしれません。
でも、いきなり先生に、ましてや経営者になれと言われてやってのける自信はありますか?

ほとんどの人は不安に感じるはずです。そしてそれは、本をいくら読んでもぬぐい去れないでしょう。
実際に経験してひとつずつ乗り越えていかなくてはなりません。

でも、そんなあなたをサポートしてくれる人がいるとしたらどうでしょう?
その人は、教室講師歴8年以上、現在横浜で絵画教室を運営している現役の経営者です。
松本圭先生が、開講するまでの具体的な手順をわかりやすくマニュアルにしてくれました。
しかも、本人が159分もの音声ファイルでわかりやすく解説しています。

これだけでも十分あなたの力になるのは間違いないのですが、さりげなく特典として「90日間無料メールサポート」(回数無制限)がついています。

あなたが困ったときに、何度でもメールで相談ができるんです。

このメールサポートこそが、他の書籍やネット上の情報では得られない、あなたの心強い味方です。

相談にのってもらいたい方はこちらを読んでください。→ 絵画教室講師の松本圭先生のサイト